気温28度もおしゃれに乗り切る服装(コーデ)まとめ【レディース・メンズ】

出かける前に必ずチェックするのが天気予報。その日の天気も重要ですが、もうひとつチェックしたいのが気温です。気温はその日の服装を考えるのに大切なポイントになります。そこで今回は、気温が28度のときにおすすめな服装をまとめてみます。季節の変わり目に多い28度という気温を快適に過ごせる服装は、どんなものでしょうか?

2019年10月23日

気温28度の服装|アイテム別お手本コーデ【レディース編】

28度と数字だけ見ても、その日の天候や季節によって、使うアイテムが変わってきます。まずは、レディースのアイテム別に、気温28度を快適に過ごせるコーデを見ていきましょう。

①:半袖コーデ

夏から秋まで過ごしやすいシンプルカジュアルコーデ

引用:Instagram @emarkitekt_base

ビッグシルエットのゆったりとしたTシャツをメインに、細身のパンツをあわせたシンプルでカジュアルなコーデ。ビッグTシャツは1枚持っていると着回しが利く優れものです。

秋のはじまりにおすすめな半袖リブニットコーデ

引用:Instagram @chibalipservice

半袖リブニットは、秋のはじまりから本格的な冬まで使える万能アイテム。そろそろ秋服にシフトしたいな、と思い始めたころにぴったりです。

秋色をメインにしつつも、まだ体感は少し暑いので、ミニスカートとパンプスで足見せをすることで、コーデに重たさを感じさせないのがポイントです。

ダークカラーでもすずしげで大人っぽいレディなコーデ

引用:Instagram @shop.peonyflora

気温28度は少し暑く感じる気温なので、ダークな色味のアイテムはいかにすずしげな雰囲気を見せるかが大切です。さらりとした素材のトップスと、ボトムにさわやかな花柄のワイドパンツをあわせることで、すずしげかつ大人っぽく。

夏の終わりを告げるアンニュイなガーリーコーデ

引用:Instagram @mau08us

気温28度の日は、夏の終わり頃に増えてくる気候です。夏の終わりはなんだか切ない雰囲気を感じる人も多いので、そんなアンニュイさを取り入れたコーデも楽しんじゃいましょう!

ハイネックトップスにふんわりしたレーススカートをあわせて、ガーリーだけど甘すぎないアンニュイコーデに。半袖トップスと風通しのいいスカートなので、暑苦しくなく快適に過ごせるのもポイントです。

キュートなレトロギンガムコーデ

引用:Instagram @z_ukku_47

レトロな雰囲気のギンガムチェックは、キュートなイメージで夏におすすめ。さわやかなデニムカラーのスカートをあわせることで、夏っぽくてカジュアルなガーリーコーデに。

②:アウターありコーデ

デニムジャケットを使ったカジュアルレディコーデ

引用:Instagram @jack_o_yahoo

最高気温が28度だと、朝や夜は涼しくなることも。ちょっとした羽織りが欲しいとき、デニムジャケットなら暑苦しく見えず、さわやかに着こなせます。

カジュアルアイテムをレディなワンピースにあわせて、気取りすぎないカジュアルダウンコーデに。

万能アイテムの透かし編みカーディガンを使ったコーデ

引用:Instagram @flower_22227

気温差が大きく開くことが多い季節の変わり目には、ちょっとした羽織りものがあるとさっと着られて便利です。透かし編みのカーディガンならカバンにひそませていても重くなく、羽織るだけで雰囲気もチェンジできて一石二鳥!

編み目の大きいすずしげカーディガンでシンプルコーデ

引用:Instagram @jeanasis_hiroshimaf

ノースリーブや半袖1枚だとシンプルに見えすぎたり、単色コーデだと物足りないときってありませんか?そんなときには、ざっくりした編み目のカーディガンがおすすめです。

ホワイトベースのコーデにざっくり編みのブラックのカーディガンをあわせれば、重たくなりすぎず引き締まったコーデに。

ボーダー×ホワイトの王道さわやかコーデ

引用:Instagram @ua7188

ボーダー×ホワイトの夏らしいマリンチックなコーデに、ビビッドなカラーのカーディガンをあわせたコーデ。モノトーンに差し色として取り入れるのに、カーディガンは挑戦しやすいアイテムです。

オールシーズン使える万能選手なロングシャツコーデ

引用:Instagram @_emmi_74

カーディガンだとちょっと合わないな、というときにおすすめなのが、トレンドのロングシャツです。さっと羽織るだけでスタイルアップして見える上に、日焼けや冷房、肌寒いときの対策もできちゃいます。

③ノースリーブコーデ

残暑におすすめ!秋カラー×ノースリーブコーデ

引用:Instagram @m_y_3733

カレンダー上は秋になっていても、残暑がまだまだ続く時期、気温28度くらいの日が多くありませんか?秋っぽさを取り入れつつも快適に過ごしたいとき、秋カラーだけどノースリーブのアイテムが使えます!

ダークブラウンは重たく見えないのに締まるカラーなので、華奢見えも叶っちゃいます。

少女のようなガーリーシャツワンピースコーデ

引用:Instagram @chanrina093

最低気温が28度というような暑い夏の日なら、ノースリーブのアイテムだけでもOKですよね。シャツワンピースは、さっぱりさわやかなのにきっちりして見える優秀アイテムです。

大人っぽくなりすぎるのがちょっと、という人は、キュートなカラーをチョイスしてみましょう。

大人ガーリーなノースリーブ×ミモレスカートコーデ

引用:Instagram @_e.p1nk22

オールシーズン使えるリブ素材のアイテムは、袖の有無や長さの違いでいくつ持っていても困らないアイテム。きっちり感も出せるので、ミモレ丈スカートをあわせると大人っぽく着こなせます。

ノースリーブとショートパンツでヘルシーな肌見せコーデ

引用:Instagram @m__mcandy30

ちょっと暑い日も、さわやかで清潔感のある女の子でいたい。そんなときにお役がちなのが白トップスとショートパンツです。

脚と腕で大胆に肌見せしつつも、さわやかカラーのパンツコーデだからヘルシーな雰囲気に。

カジュアルガーリーなモテコーデ

引用:Instagram @kumakuma699

ノースリーブやミニスカートから見える腕や脚は、男性から見て女性らしさを感じるポイントでもあります。レース素材でスウィートな雰囲気を出しつつも、タイトミニスカートでカジュアルダウンしてやりすぎないモテコーデの完成です。

④ワンピースコーデ

夏でもキュートなレースホワイトワンピースコーデ

引用:Instagram @m__mcandy30

シンプルな白ワンピースはデザインがポイント!袖や裾のレースデザインでかわいさがアップする上に、肌が透けて見えるのですずしげに。

らくちんかわいいシフォンロングワンピコーデ

引用:Instagram @miya.beauty.blessing

28度のじりじりと暑い日も、シフォン素材ならかろやかですずしげに過ごせます。ロングワンピースは1枚でコーデが完成する上に、女の子らしくかわいく見えちゃうらくちんアイテムです。

ナチュラルカラーのゆるワンピースコーデ

引用:Instagram @__a.diary__153

かわいさもあきらめたくないけど、暑くてコーデを考えるのが面倒臭くなっちゃう日だってありあすよね。そんなときに使えるのが、ゆるっとしたサイズ感のワンピースです。

1枚着るだけでコーデが完成するし、ゆるい雰囲気でなんだかおしゃれに見えちゃいます。

季節の変わり目に着やすいロングワンピースコーデ

引用:Instagram @sanaekakei

季節の変わり目は、気温が高めでも風がひんやり感じたりして、コーデが難しい時期。半袖だとちょっと涼しいかも?というときは、ちょっとだけ袖や丈が長めのアイテムを着ておくと安心です。

1枚でコーデが完成するドッキングワンピースコーデ

引用:Instagram @sayapon_310

コーデを考えるのが苦手だったり、ちょっと面倒臭い日は、ドッキングワンピースで楽しちゃうのもおすすめです。暑苦しくならず、かつすずしく見えすぎないスモーキーなカラーは、季節の変わり目に使いまわしやすいカラーですよ。

気温28度の服装|アイテム別お手本コーデ【メンズ編】

続いてはメンズのお手本コーデを見ていきましょう。こちらもアイテム別にわけてご紹介します。

メンズはコーデのアクセントになる、小物もあわせてご紹介します!

①:Tシャツコーデ

定番アイテム、Tシャツ×ジャージのスポーティーコーデ

引用:Instagram @yuya_kksgram

夏の定番アイテムといえばTシャツ。Tシャツとジャージをあわせたスポーティーなブラックコーデに、ホワイトのアイテムをプラスしてさらにスタイリッシュに。

オールシーズン使えるビッグシルエットTシャツコーデ

引用:Instagram @junkapple_official

ビッグシルエットのアイテムは、男女問わず大人気なアイテムです。ゆったりとしたシルエットで、さらっと着るだけでおしゃれ感が出せちゃうので、1枚持っておいて損はないですよ。

重たくなりすぎない素材感のオールブラックコーデ

引用:Instagram @__ryo2110

同じカラーで統一するワントーンコーデも、シルエット感や素材感をチェンジするだけで雰囲気ががらっと変わって見えます。ゆるいシルエットと落ち感のある素材のボトムで、シンプルだけどおしゃれに。

差し色を入れたシンプルストリートコーデ

引用:Instagram @_haya_saya_

暑い時期はTシャツ1枚で終わらせたくなりますが、シンプルすぎて物足りなくなりがち。そんなときは、プリントや重ねるアイテムで差し色をプラスしましょう。

ビビッドカラーをプラスしたカジュアルサマーコーデ

引用:Instagram @t.ibugrm

Tシャツ×ハーフパンツは、夏のメンズコーデの定番。無難になりすぎるのを防ぐには、ビビッドなカラーを取り入れてみましょう。

トップスにはっきりした色を持ってくることで、インパクトのあるサマーコーデになりますよ。

②:シャツコーデ

暑苦しくないさわやかシャツコーデ

引用:Instagram @mdc19_mr_5

ネイビー×ホワイトは、夏にぴったりなさわやかカラー。ネイビーのシャツとホワイトのトップスに、明るめカラーのパンツをあわせれば、すずしげでさわやかなコーデになります。

さわやかなロングデニムシャツコーデ

引用:Instagram @_takumigram_

朝や夜がすずしくなってくる、夏の終わりから秋にかけての季節の変わり目は、ロングシャツが役立ちます。デニムのロングシャツは、夏のさわやかさを残したまま、防寒もできるのでおすすめです。

スモーキーカラーのシャツ×ハーフパンツコーデ

引用:Instagram @t.k.h.r.0808

カジュアルになりすぎずないシャツとハーフパンツのコーデも、夏の定番メンズコーデです。組み合わせはそのままに、スモーキーなカラーを取り入れれば、一気に秋っぽさを取り入れられます。

ゆったりシルエットのシンプルカジュアルコーデ

引用:Instagram @cacarot_5

シャツだときっちり感が出すぎるという人は、ゆったりとしたシルエットのアイテムをチョイス。デニムとあわせればよりカジュアルで、シンプルだけどおしゃれに着こなせます。

ゆったりとしている分、風通しがよく快適なのもポイントです。

ストライプシャツのさわやかサマーコーデ

引用:Instagram @tai_wear

蒸し暑い夏の28度の日、さわやかさを取り入れるならストライプシャツがおすすめ。羽織るだけでコーデのアクセントになるので、色違いで持っておいても使いまわせるアイテムです。

③:ハットコーデ

ハット×サングラス×シャツのお手本サマーコーデ

引用:Instagram @takke40

ハット×半袖シャツを組み合わせたコーデは、年齢を問わずに着こなせるサマーコーデです。サングラスをプラスすることで、夏っぽさをアップさせています。

シャツ×ハットのシンプルカジュアルコーデ

引用:Instagram @j_saaan

シャツとパンツのベーシックな組み合わせも、ハットをプラスするだけでワンランクアップ。ハットでカジュアルさをプラスして、シャツでもきっちりしすぎないコーデに。

小物がアクセントなアメカジコーデ

引用:Instagram @creativitadesign_official

ハットとシャツを使って、シンプルになりがちなTシャツとデニムのコーデにアクセントをプラス。ナチュラルカラーを取り入れると、秋口にもぴったりなコーデになります。

ハットをプラスしたベーシックプラスコーデ

引用:Instagram @gmmstore_official

ベーシックな白Tシャツとデニムのコーデに、きっちりハットをプラス、おしゃれ度がアップする上に、紫外線や熱中症対策もできちゃいます。

スタイリッシュなハット×プリントシャツコーデ

引用:Instagram @sora_wear_

シンプルなブラックのハットは、季節を問わずに使える万能アイテム。ボトムとハットの色をあわせて、プリントアイテムでもまとまりのあるコーデに。

④:サンダルコーデ

くすみカラーを引き締めるブラックサンダルコーデ

引用:Instagram @furudann

夏の定番アイテムのサンダル。靴下とあわせるのも、もうすっかり定番になりましたよね。

ネイビーとベージュのくすみカラーコーデにブラックのサンダルをあわせることで、引き締め効果が出ます。

とことんゆったりなシンプルサマーコーデ

引用:Instagram @anami_sho

トレンドのスポーツサンダルは、シンプルでどんなコーデにも合わせられるアイテムです。しかも歩きやすいので、夏の必須アイテムといってもいいかもしれません。

風通しのよさそうなゆるいシルエットのアイテムにサンダルをあわせて、とことんゆったりなコーデもおすすめです。

ベージュ×ホワイトのやわらかシンプルコーデ

引用:Instagram @kawa.est

ベルトが太めなサンダルは、シンプルなデザインながら地味にならないおしゃれ感のあるアイテム。ベージュとホワイトのやわらかで清潔感のあるコーデは、蒸し暑さの残る日もさわやかに過ごせます。

秋カラーアイテム×サンダルの残暑コーデ

引用:Instagram @yajimanji

残暑の時期に多い気温28度の日、秋っぽさをコーデに取り入れたいものの、暑いのは我慢したくないですよね。そんなときは、足元をサンダルにして快適に。

きれいめアクティブなサンダルコーデ

引用:Instagram @kai0224_fashion

シンプルで落ち着いたカラーのアイテムをあわせたコーデにアンクルパンツとサンダルを取り入れて、足首をチラ見せ。すずしげな雰囲気な上に、アクティブなイメージもプラス。

⑤:ジーンズコーデ

デニムワイドパンツのさわやかヘビロテコーデ

引用:Instagram @sho_ta_223

夏らしさのあるデニムも、ワイドシルエットで一味違った雰囲気に。シャツをあわせればさわやかで、夏から秋にかけてヘビロテできるコーデです。

技ありゆる×ゆるデニムコーデ

引用:Instagram @tai_wear

ゆるめのトップスとゆるめのワイドデニムをあわせたゆるゆるコーデを、トップスをウエストインすることで一気におしゃれ見せ。過ごしやすいシンプルな技ありコーデです。

シックとさわやかさを組み合わせたきれいめデニムシャツコーデ

引用:Instagram @akky0135

季節を問わないモノトーンコーデにデニムシャツをあわせることで、シックさとさわやかさが組み合わされた好印象コーデに。デニムの色味を少し変えるだけで、夏にも秋にも対応できます。

デニム×ブラックのシンプルさわやかコーデ

引用:Instagram @shotathin

シャツとパンツ、サンダルの王道サマーコーデに、デニムシャツを取り入れるだけでもおしゃれ度が上がります。さわやかさも出せるので、少し雰囲気を変えたいときにおすすめです。

ウエストマークでスタイルアップコーデ

引用:Instagram @dekahiro_190

Tシャツとデニムだけのシンプルなコーデを、太めのベルトでウエストマークすることで簡単にスタイルアップ。すっきりしたスタイルに見えるので、シンプルだけど地味になりません。

28度のコーデポイント

レディースとメンズ、それぞれのアイテム別お手本コーデを見てきましたが、実際にコーデを考えるときはなにを重視したらいいでしょうか?ここからは、参考にしたいコーデのポイントを見ていきましょう!

  1. 風通しのいい素材を選ぶ
  2. 薄手のアウターを持っておくと便利
  3. 重たくなりすぎないカラーを選ぶ
  4. 季節の変わり目は「はんぱ丈」が優秀!
  5. 靴やハットの小物を使ってコーデをランクアップ

ポイント①:風通しのいい素材を選ぶ

気温が28度の日は、夏でも秋でも、暑くて汗をかきやすくなりがちです。体温や汗が放出できるように、風通しのいい素材のアイテムを選びましょう。

ただし、最高気温が28度の日の場合、最低気温にも注意が必要です。1日で温度差が大きく変わるような日には、次のポイントも合わせてコーデを考えてみてください。

ポイント②:薄手のアウターを持っておくと便利

28度を超えるような夏の日でも、意外と肌寒い場面に遭遇することは多いもの。オフィスや電車の冷房や、朝や夜と日中の気温の差が大幅に変わる季節の変わり目なんかには、急激な温度変化の対策として薄手のアウターを1枚持っておくと便利です。

カーディガンやロングシャツなど、さっと羽織るだけでコーデの印象も変わってきます。シンプルなカラーやデザインのものを持っておくと、いざというとき役立ちますよ。

ポイント③:重たくなりすぎないカラーを選ぶ

気温が28度の日は、暑くなり始めた夏の日や、残暑の残る秋の日なんかに多い気候です。肌寒かった梅雨の時期からの移行期間や、秋へと移り変わっていく期間の中途半端な気温のときは、コーデが難しいですよね。

そこでポイントになってくるのがカラーです。ブラックやブラウンなどのカラーは使いやすいですが、暑さが残る日には重たい雰囲気になってしまうことも。

重たい雰囲気だと、見た目に暑苦しく感じてしまうことがあるので、ホワイトやブルーなどのさわやかなカラーを取り入れてみましょう。ワンポイント入れるだけでも、がらっと雰囲気が変わるのでおすすめです。

ポイント④:季節の変わり目は「はんぱ丈」が優秀

季節の変わり目は、1日の中だけでも大きく気温差があることがあります。そんな日は、トップスでもボトムでも、はんぱ丈のアイテムが優秀です!

トップスなら五分袖や七分袖、ボトムならアンクルパンツミモレ丈のスカート、ワイドパンツなどを取り入れてみると、季節の変わり目でも過ごしやすいコーデにしやすくなります。上手に靴や靴下をあわせれば、一気におしゃれ度がアップするのも嬉しいポイントです。

ポイント⑤:カバンやハットの小物を使ってコーデをランクアップ

気温が28度の日は、重ね着をして楽しむにはちょっと暑いかもしれません。だからと言ってTシャツやワンピースだけのコーデだと、シンプルすぎて物足りなく感じてしまうかも。

そんなときは、カバンやハットの小物を使って、コーデをワンランクアップさせましょう。カラーの小物を使って、差し色として使うのもおすすめです!

中途半端な気温の日でも、快適でおしゃれなコーデを楽しもう!

28度の日は、レディースもメンズも中途半端な気温でコーデが難しいですが、ノースリーブとカーディガンの重ね着など、真夏日には暑いコーデも楽しめるメリットがあります。その日の天気や気温に合わせて快適に過ごせるように考えつつ、自分のお気に入りになるようなベストなコーデを探すのを楽しみましょう!